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受付を締め切りました
当日の見学は展覧会観覧者のみ可能です
御関心のあるかたは受付にてお問い合わせください

LEDで織り成す「色」の表情をメディアアーティスト・クワクボリョウタが作成したキットを一緒に組み立てながら体験します。

メディアアートの制作ということを実感したい方にお勧めです。

対象年齢:小学校中学年以上、おとな、メディアアートをこれから志す人大歓迎
 ※ はんだ等を使いますので小学生は保護者同伴でお願いします

日時: 8/2 (土)15:00 開始 [17:00 終了予定]
参加材料費: 2,000 円
講師: クワクボリョウタ
会場: 本展会場内(ZAIM別館)


[要予約] ご予約方法
電子メール yokohama@creativecluster.jp に
「色の実ワークショップ参加希望」をタイトルにして、電子メールにてお申し込みください。

 utsurina, KUWAKUBO Ryota

 

クワクボリョウタさんの本展出展作品
「ウツリナ」
移り行く映像の煌めきを色とともに照明に置き換えるインタラクティブなライト

本展で展示中の岡田憲一さんの作品「ピクセルファクトリー」を使って、ドット絵のアニメーションをつくります。

「ピクセルファクトリー」は光ファイバーによって構成される電気を使わないディスプレイ。
そのディスプレイにあったアニメーションをドットのぬり絵でつくることが出来るのです。
簡単に体験できるふしぎな映像の世界を岡田さんとともにお楽しみください。

対象年齢:小学校中学年以上、おとな大歓迎

日時・会場: 7/27 (日)13:30 ごろ開始
随時、17:00まで岡田さんの展示会場で実施中です
参加費: 入場料のみ
講師: 岡田憲一

予約は必要ありません。短時間でも簡単に参加、体験ができます

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「ピクセルファクトリー」を体験中
右で見守っているのが岡田憲一さん

「エレクトリカルファンタジスタ2008」のプレ企画として (チラシデータ: http://ftp.creativecluster.jp/data2008/ElectricalFantasista2008Flyer.pdf
当展のメディアパートナーであり、東京で一番元気なアートポータル Tokyo Art Beat (http://www.tokyoartbeat.com/)主催のトークプログラム"TAB Talks" におきまして「メディアアートから見る未来」をテーマに開催します

今回のエレクトリカルファンタジスタの全容を御紹介するとともに出展作家からクワクボリョウタ、WOWを迎え、そのクリエイティビティとメディア芸術と先端デザインにおけるマネジメントスタイルをみなさまにお話します
※ クワクボリョウタ http://www.vector-scan.com/
※ WOW http://www.w0w.co.jp/
※ エレクトリカルファンタジスタ2008 オフィシャルサイト http://fantasista.creativeclsuter.jp/

■ スケジュール
2008年07月08日 20:30~23:30
開場 20:00、トーク 20:30〜22:30、ラウンジ 22:30〜23:30
アーティスト 岡田智博(EF2008 キュレーター)、亀田和彦(WOWプロデューサー)、クワクボリョウタ(メディアアーティスト)
プログラムURL http://www.tokyoartbeat.com/talks/
会場 ゴタンダソニック (5TANDA SONIC) http://www.tokyoartbeat.com/venue/B21E7D9D
アクセス JR山手線・東急池上線五反田駅西口より徒歩8分、東急目黒線不動前駅より徒歩6分
〒141-0031 東京都 品川区西五反田3-8-3 町原ビル1F
MAP http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.37.24.28&lon=139.43.15.47&layer=0&sc=3&ac=13108&mode=map&size=s&route=on&pointer=off

IT化する現代の中で、メディアアートにはなにが求められているのでしょうか。この「メディアアート」という定義すらない新しい分野で、未来を見つめて活動するクリエイターたちがいます。社会への問題提議と密な関係のある現代美術に比べ、メディアアートのクリエイターたちは「最新の技術と人間らしい感情がいかに相互作用するのか」を見つめているようにも見えます。今回のTAB Talksは、Creative Cluster設立者の岡田智博氏、ビット世代を代表するクリエイター、クワクボリョウタ氏、世界を股に活躍するクリエイティブ映像集団のWOWからチーフプロデューサーの亀田和彦氏をお招きして、メディアアートの世界にどっぷり浸る一晩をお届けします。岡田氏の提案するCreative Classという、創造的職業とは。とっつきにくいメディアアートと社会の関わりへの回路はどこにあるのか。YouTubeはメディアアートにどのような影響を及ぼしたのか?など、アートや最先端デザインを見据える彼らの目には一体どのような未来が写っているのでしょうか。

終了後には「30-second Pitch」が設けられます。観客の中から5名までに30秒枠で自分の作品や関わっているプロジェクトを発表する場です。ご希望の方は入場時に受付にてお申し出ください。その後はラウンジスタイルのレセプションになりますので、お酒とともにゲストや東京のアート+デザインコミュニティとのおしゃべりをお楽しみください。

トーク開始は8時半ですので、お仕事帰りにも間に合います!座席は約90名までですので、お早めにお越し下さい。

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